ザイタク医療は双方向。患者さんと医療者が、
一緒になって、双方向に、出来ることを探す。
やっぱり「支え合う」ってきっと、楽しいから。
ザイタクは楽しい。ワクワクする。挑戦だから。
「支え合う」ってきっと、無理にする事じゃないから。
そんなことが、よくわかるドキュメンタリー映像、
『シン・けったいな町医者』が徐々に出来てきた。
今日はクリニックで毛利監督と打ち合わせだった。
来月の森田洋之先生との対談の前座で放映する予定。
映画『けったいな町医者』の毛利監督が撮ってくれた。
本当に素晴らしいドキュメンタリー映像になっている。
そして、エンディング曲『食べることの歌』を、
作ってくれた光星壮馬さんもホンマ素晴らしい。
二人の天才が、医者としてはこんな愚才の僕を、
こんなにもカッコ良く、男前に表現してくれた。
そして、双方向のザイタク医療の素晴らしさが、映像から溢れ出ている。
患者さん達が出演してくれた。ご協力いただいた方々に心から感謝したい。
2月14日(土)郷の音ホールで、ぜひこの作品を観て欲しい。
『ザイタク』医療がこの国に住む全ての方に届きますように。
良かったら聴いてください。
毎日読んでいただき感謝申し上げます。
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