今日は『シン・けったいな町医者』のポスターと、
詳細パンフレットとサントラ盤CDの打ち合わせで、
名古屋から、ともあの直江社長が来てくれた。
直江社長とは雑誌『訪問リハビリテーション』で、
僕の大好きな理学療法士桑山浩明さんのご紹介で、
執筆のご縁をいただいてからのお付き合いだ。
「訪問リハビリテーションを話そう」の会は、今回で8回目。
チラシは直江社長のデザインで、いつもお世話になっている。

その時の「訪問リハビリテーション」巻頭言を読み直した。
理学療法士の桑山浩明さんがリーダーで書いてくれている。
ザイタク医療は双方向。患者さんと在宅医療の双方向。
中心にリハビリテーション。その在宅医療がどんなでも、
ちゃんと暮らしを支え、伴走者になっているためには、
「リハビリテーションマインド」が、そこに存在して欲しい。
この「リハビリテーションマインド」を、
具現化するのはCURE KOBEやCUREさんだだ。
そして、
訪問リハビリテーションステーション構想計画。
その構想実現に向け
『シン・けったいな町医者』をシリーズ化してみたい。
多くの皆さまのご協力をまたお願いすることになりますが、
どうぞどうぞよろしくお願い致します。
今日は、この歌がカッコ良かった。
良かったら聴いてください。
毎日読んでいただき感謝申し上げます。
良かったら、2つ共に、一日一回、
クリック!!!よろしくお願いします。
たなかホームケアクリニックYOUTUBEチャンネル登録よろしくお願いします。















