いろんな人がザイタクを語ってきたように。

そろそろ気が付いてもいいだろう。

すべては、自分次第だってことを。

 

 

ダイヤモンドプリンセス号が横浜港に来た前年の秋。

2019年の秋。タナカがブログを書き始めたのもその頃。

 

長尾和宏先生の在宅医療の現場を撮影(毛利監督)した、

ドキュメンタリー映画『けったいな町医者』が封切られた。

 

あれからコロナもワクチン騒動も、

なぜかなかったことのようにして、

医療経済不振で病院倒産が相次ぐ今、

医療界は、いろんなパンデミックを、

作りだし、例えば、心不全パンデミック、

透析難民、緩和難民、在宅医療難民、

はたまた別の、感染症の不安を煽り、

何故かパンデミックを心待ちにしている。

 

 

そろそろ気が付いてもいいだろう。

すべては、自分次第だってことを。

 

『けったいな町医者』も、もちろん素晴らしかった。

その毛利安孝監督が、全国アチコチにある、

お金による分断に対抗できるコミュニティでの、

学びを深めるツールとして、1時間15分の映像を、

この度、撮影してくれた。

 

それが、『シン・けったいな町医者』。

 

患者さんと医療者が双方向で、

暮らしを支える医療を創造する。

 

それを愛の片仮名『ザイタク』と僕らは呼ぶ。

そんな素晴らしいドキュメンタリー映像。

 

 

先日の郷の音ホールに続いて、今度は、

和歌山市薬剤師会で上映させて頂ける。

善明寺珈琲井上さんありがとうございます。

 

今から、持って行って、話して来よう。

すべては、自分次第だってことを。

 

お近くの方はぜひお越しください。

もちろん、無料です((笑))。

 

 

そろそろ気が付いてもいいだろう。

すべては、自分次第だってことを。

 

 

良かったら聴いてください。

 

 

 

 

毎日読んでいただき感謝申し上げます。

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