何か企んでる顔

在宅医療を取り巻く環境は、

今大きく変わってきている。

 

 

急性期病院の在宅医療の認知度が高まった。

在宅医療に取り組んで20年近くなるのだが、

今ではほとんどの医療関係者が知っている。

 

 

しかしながら、実際の普及はどうだろう?

 

 

答えは明確。普及はほとんどしていない。

正確に言うと、真の在宅医療が未普及だ。

 

 

認知度が高いけど、普及は低い。

大先輩達が認知度を高めてきた。

 

だけど、、、、、、

 

 

先輩達が作り上げた認知度の高さに甘え、

真の在宅医療の普及を怠ってる気がする。

 

 

真の在宅医療って、一体なんだろう、、、?

それは双方向の『ザイタク』だと僕は思う。

 

お家の暮らしのため、ご一緒に、

『ザイタク』医療を創造しよう。

 

 

「認知度-普及度=夢」って、

誰かが言ってたよな((笑))。

 

このデッカイ夢を叶えたい。

 

良かったら聴いてください。

 

 

 

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