医療業界に気をつけてね。

家で暮らしていくのに、考えてみれば、

医療は減る方が良いのにもかかわらず

医療を提供したがる在宅医療の仕組み。

 

 

病院救急医療の崩壊を理由にして、

家の暮らしに病院医療を持ち込み、

経済を回そうとする摩訶不思議な、

僕の住む医療業界に気をつけよう。

 

 

医療はどこまで行ってもやっぱり医療。

人の人生そのものには決して成れない。

だからこそ医療の支えは感じながらも、

自分自身の人生は自分で考えて欲しい。

 

 

おもいやりワ○〇ンとか、マスクとか、

地域医療連携の認知症薬とかなんとか、

医療崩壊とかパンデミックとかあって、

全部、愛ある医療と勘違いしてしまう。

 

どれもこれも自分の心身が楽しいかで、

結局のところは、自分で決めれば良い。

 

 

シン・けったいな町医者上映会で、

けったいな町医者を待ち望むけど、

ハッキリ言って、待ちくたびれた。

どうすれば?とけったいなご質問。

 

 

答えはいつだって同じです。

 

それ全く待たなくていいです。

愛をちゃんと持って、自分で、

地域の仲間で、育てましょう。

 

良かったら聴いてください。

 

 

 

 

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